文房具のかめさん

文房具を中心に…

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Pilot VORTEX

パイロットの万年筆「ボーテックス」です。
2009102601.jpg

きれいなオレンジに惹かれて保護してしまいました。
デザインは悪くないと思うのですが、価格が少々中途半端な感じがします。
ターゲットが中高生なら高すぎるし、OLなら安すぎ。
2009102602.jpg

今回は<M>ニブをチョイスしたのですが、使ってみると<F>のような太さと書き味です。
ペン先は特殊合金ということですが、固いですね。もう少しパイロットらしい書き味を」期待したのですが、これでは2~300円のものや、100均の万年筆と変わりません。
少なくとも、ペリカンのペリカーノやスタイルのような書き味なら・・・。
2009102604.jpg

キャップは回転式です。低価格の万年筆の場合勘合式が多いなか、これは良いですね。
2009102605.jpg

但し、軸尻に挿すときは勘合式で、「カチッ」と小気味いい音がします。
2009102603.jpg
このため、閉めるときもついつい勘合式と間違えてしまいます。

せっかくの回転式なのですが、まわす量が多すぎます。
一般的な回転式万年筆の場合、1~2回転ですが、このペンは3回まわさないといけません。
このくらいたいした差じゃないような気がするかも知れませんがこの差は非常に大きく使いたくなくなる人もいるようです。
そこで、このネジ部を1.5回転分カッターで削っちゃいました。
今のところ快調に使っていますが、先ほども書いたように、軸尻に差すときは勘合式なので閉めるときに間違えて、勘合式のようにギュッっと押してしまいます。
もう少し使ってみて不便ならネジ部を全部削って勘合式に変えようかとも思っています。
ネジ部を削って不具合が生じても私やメーカーは保証しませんので、まねをされる方は自己責任でお願いします。

ブリットハウスのTHEMEのオレンジに挿して使っていますが、ぴったりな色合いだと思いませんか。
2009102606.jpg



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MOLESKINE NOTEBOOK

先日いつもの文房具屋さんへ行ったら、モレスキンのノートブックが増殖していました。
近づいてよく見るとソフトカバーのノートブック

ダイアリーやウィークリーのスケジュール系のノートブックではソフトカバーをよく見かけましたが(ソフトカバーしか設定が無いものもある)、一般的なノートブックのソフトカバーは初めて見ました。
(発売から随分たつのに・・・)

モレスキンといえばハードカバーとゴムバンドというイメージが染み付いている私にはどうしてもソフトカバーとモレスキンが結びつきません。

ハードカバーもありますが、もしハードカバーが無くなったら・・・。

考えたくありません。


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DELFONICS MARKING CLIP(その2)

デルフォニックスのクリップ
2009102501.jpg
前回はじゃんけんでしたが、今回のは文房具編?

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「はさみ」「万年筆」「えんぴつ」の形をしたクリップが各10pcで合計30pc入ってます。

もったいなくて使えないのについつい手が出てしまいます。


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ほぼ日手帳 2010年

結局今年も買ってしまいました。
2009102401.jpg
今年は中身だけです。

52種類のカバーといわれても、いっぺんに全部出るわけではないようなので、買ってから後から出たカバーを見て
『こっちの方が良かった』
なんてイヤだし、安くは無いのでカバーを2ヶも3ヶも買いたくない。
実物を見ないでネット買うのはイヤ。
LOFTにはそんなに置いてない。
限定品はLOFTに置いてないのが多いし全部出てからじゃ間に合わない。
なんて考えていたら、カバーを買うことがイヤになっちゃいました。

今年は、家において完全に日記帳として使おうかなと思っているのでカバーが無くても問題なし。

いざとなったら、去年の革カバー(ブラウン)やブリッドハウスのTHEMEのA6があるのでそれを使えばいいか!なんて考えてます。


去年から問題となっている方眼のサイズ
(私が勝手に問題にしているだけかも)
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3.45mmから3.7mmになってもあまり変わらない気がします。
どうせなら4mmとか5mmしてくれるとありがたいのに・・・。
デザイナーの佐藤卓さんは3.45mmのマス目にぎっしり字を書ける人のようなので気にならないようですが、普通の人は3.45mmには書けません。
結局マス目を無視して書くしかありませんよね。
それって結局、たくさん字を書いて欲しいから4mmから3.45mmにした意味が無くなってしまって、逆にかける文字が少なくなってしまったのではないですか?
デザイナーの人は自分のデザインに絶対の自信を持っているいる人が多いので4mmに戻すなんてプライドが許さないでしょうね?

というか3.7mmに変更しただけでも信じられないです。
そういう意味では、佐藤卓さんは非常に柔軟な思考の出来るデザイナーだと思います。

せっかくマス目が少し広くなったので来年も使ってみます。
本当の評価はそれからですネ。

愚痴ばかり書いてますが、マス目の大きさ以外は本当に気に入っている手帳なので誤解しないでください。


あと、下敷きも買いました。
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日経ビジネスアソシエの11月3日号

日経ビジネスアソシエの11月号は手帳特集です。
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◆特集 手帳活用術 2010
 ・大発掘! 読者のスゴ技、達人の最新テク(020p)
 ・今さら聞けない !? 手帳のイロハ(022p)

 達人の最新テク
 ・ハンコを使い、働きすぎない仕組みを作る 大橋 禅太郎さん/すごい会議代表(024p)
 ・シールでタスクの進行を管理 美崎 栄一郎さん/大手化粧品メーカー(026p)
 ・時間感覚を磨き、手帳はシンプルに 佐々木 常夫さん/東レ経営研究所社長(028p)
 ・優先順位は「消せるペン」で書く 石川美帆さん/クオリティ コンサルティング コンサルタント(030p)
 ・オリジナルリフィルをチームで使う 黒岩 禅さん/佐藤商会執行役員(031p)
 ・ITツールの併用で効率アップ 榊原茂人さん/リコー品質本部 RICOH Quality推進室 利用品質グループ(032p)
 ・色分けで気持ちを “見える化”  さとうめぐみさん/手帳セラピスト(033p)
 ・大型の月間リフィルを自作 本郷義浩さん/テレビプロデューサー(034p)

【特集連動付録】 会話のきっかけがつかめる!
 ・UNIQUE FACT BOOKLET 2010(035p)

 手帳道場
 ・塾長1 佐々木かをり 氏 ToDoはスケジュール欄に書く(038p)
 ・塾長2 熊谷正寿 氏 夢を “見える化” してみよう(042p)
 ・塾長3 糸井重里 氏 もっと楽しく使おうよ(045p)

 読者のスゴ技75連発
 ・目標達成(048p)
 ・タスク管理(051p)
 ・記録(053p)
 ・自作 ・ カスタマイズ(056p)
 ・使い分け(058p)
 ・有名店「手帳人気ランキング」 (060p)
 ・注目の新作手帳 2010(064p)
 ・文具王に聞く オススメ手帳関連グッズ(068p)
 ・文化人 ・ 経営者 ・ アスリート27人 私の手帳、お見せします!(072p)
 ・アソシエ × 能率手帳 共同開発 新手帳リスティできました!(075p)

内容を見るだけでよだれが出そうです。

今年の手帳特集では今のところ一番の質だと思います。
手帳に興味のある方は是非、一読を!

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Raymay Fujii Fol diary

レイメイ藤井のフォルダイアリーです。
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オレンジ色に引かれてつい保護してしまいました。
カバーはエンボスペーパーだそうです。(つまり紙?)

中には、左側にスケジュール、右側にノートブックが入っています。
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スケジュールは月間ブロックで2009年の10月から2011年の1月までの16ヶ月分入っています。
そのほかに、2010年と2011年のカレンダーと主要都市の地下鉄路線図も付いています。
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ノートブックのほうはというと、6mmの罫線です。
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と思わせておいて、実は、ドット方眼なんです。
2009102205.jpg
分かりますか?(クリックで拡大)
横の罫線は濃い目のドットで縦の罫線は薄いドットになってます。
ドットのピッチも縦のほうが荒くなっていて邪魔にならないところが良いです。

ノートブックだから基本的には文字を書くが、表や絵も必要に応じて書く。
という使い方をする人って案外多いと思います。
文字が基本だから方眼ではなく横罫のノートブックを使いたいが、表を書くときには方眼のほうがいいと思っている人に最適です。
最近『東大・・・』という本やノートの影響で、縦線を引きやすいようにドットの付いたノートが増えてきていますが、これも同じ考えから生まれたのでしょうネ。

まだ使っていないので紙質についてはなんともいえませんが、レイメイ藤井のノートブックなのでたぶん問題ないでしょう。
ただ、カバーの質はあまり期待しない方がいいでしょうね。
材質が、エンボスペーパーですから・・・。

今回私は、A5サイズをチョイスしましたが、そのほかに、B5とB6もあります。
レイメイ藤井のHPを覗いたら、スケジュールとノートブック単体の価格も載っていましたので、単体でも購入可能なようですから、お気に入りのカバーに入れて使うという方法も有りかもしれません。

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etranger di costarica re collection(その3)

今回は、前回そして前々回に続き『エトランジェ ディ コスタリカ』のリコレクションです。

そう、紙質についてです。
まずは、これを見てもらいましょう。

近くにあった万年筆でかいてみました。
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裏側はこんな感じです。
2009101802.jpg
さすがにインクフロー抜群のPelikanM250のBニブとPelikanM250のFニブそしてMONTBLANCのMニブが裏に抜けている感じです。PelikanM250のBニブとMONTBLANCのMニブはほとんどの紙で抜けますから気にしていません。
モレスキンに比べると全然優秀です。

次に、BPと蛍光マーカーです。
2009101803.jpg
本日2度目の裏側です。
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こちらも、水性BPが裏抜けするのと、水性マーカーでペンを止めたところで抜けているぐらいですので優秀といって良いでしょう。

書き心地は可も無く不可も無くというところでしょうか?
LIFEなどのような紙にこだわるメーカー程の書き心地ではありませんが、きちんとした紙を使っているのは伝わってきます。

価格だけなら100均に負けますが、この紙質でこの価格は、間違いなく買いだと思います。
モレスキンみたいに厚手の表紙でカバー不要ならもっと良かったと思います。

長々と3回にわたって紹介しましたが、いかがでしたか?
3回とも読んで下さった方々ありがとうございました。

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etranger di costarica re collection(その2)

前回に続き『エトランジェ ディ コスタリカ』のリコレクションです。

まず、2010年スケジュール+メモです。
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左側に一週間分のスケジュール、右側にメモというオーソドックスなスタイルです。
2009101702.jpg
メモ欄は横罫ではなく方眼になっています。
ノートよりさらに、罫線が目立つ気がするので、気になる人もいるでしょうネ。
私は、チョット濃すぎるかなという気がします。
このほかに、見開き一週間のタイプ(ホリゾンタル)やバーチカルそして月間ブロックなどもあります。

アクセサリーとして下敷きも用意されています。
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12cmのメモリが付いているのでなにかと便利に使えそうです。

あと、カバーも買っちゃいました。
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スウェード調のブラウンをチョイス。

私は、すべてPocketタイプでそろえましたが、このほかに、B6やA5の大きさもあります。

次回は、裏写りなどを予定しています。

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etranger di costarica re collection(その1)

今日はやまかつさんMOLESKINEのライバルとして紹介しているetranger di costaricaのre collectionです。

早速RuledとSectionを購入しました。
2009101601.jpg


写真で見た感じでは表紙が黒くゴムバンドをつければ、そのままMOLESKINEのようですが、カバーをつけること前提に作られている為、表紙は薄いです。
そのカバーもたくさんの種類が用意されていますので気に入ったカバーを見つけてください。

中はこんな感じです。
Ruled
2009101602.jpg
Section
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モレスキンよりも罫線の主張が強い気がします。

価格もリーズナブルで非常にコストパフォーマンスに優れた商品です。

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無印良品 六角鉛筆芯シャープペンシル(その2)

無印良品から発売中の『六角鉛筆芯シャープペンシル』その2です。
今回手に入れたのはABS製です。
前回書いたように私が良く行く無印良品にはアルミ製しか置いてありません。
そこで、都会の無印良品へいざ出陣!

都会にはちゃんとありました。
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鉛筆芯シャープペン専用替え芯 HB・2mm・3本入り(105円)なんてものもあります。
2009101302.jpg
鉛筆芯はたくさん持っているのでこちらはスルー。

使用感ですが、ABS製なのですごく軽いです。
しかし、私的には筆記具はある程度の重量があった方が書きやすいと思います。
適度な重量があった方が長時間使っていても疲れないような気がします。
文字を書くときはペンの重量+アルファの力で書くと考えると+アルファは少ない方がいいと思います。
もちろん重すぎれば、ペンを動かす力が余分に必要となるのでいけませんが・・・。

結論としはて、アルミタイプの方が使いやすいと感じました。
これはあくまでも、私の使用感ですので、ABS製のほうが使いやすいと感じる方もいると思います。

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無印良品 六角鉛筆芯シャープペンシル

無印良品から発売中の『六角鉛筆芯シャープペンシル』です。
今回手に入れたのはアルミ製です。
このほかにABS製もあるようですが、私が良く行く無印良品にはアルミ製しか置いてありませんでした。
(もしかして売り切れ)
2009101101.jpg

芯は鉛筆とほぼ同じ2mmタイプです。
2009101102.jpg

ちゃんと専用の芯研機も付いています。
2009101103.jpg

これで630円(税込み)は安いです。
さらに、ABSタイプは367円とさらにお得です。

良く似た芯研機だけで500円以上するメーカーもありますからこれだけでもお得間違いなし。

2mm芯のペン大好き人間としては即購入です。

このアルミタイプ低重心で非常に使いやすく出来ています。

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STAEDTLER textsurfer gel

ステッドラーから少し前に発売され、さまざまなブログで絶賛されている『テキストサーファー ゲル』を遅ればせながら紹介します。
色は、オレンジ、ピンク、イエローの3色
2009101011.jpg

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Moleskine 罫線比較

最近気がついたのですが、モレスキンの罫線って・・・

まずは、ウィークリー・ホリゾンタル(横型) ポケットサイズ
2009101001.jpg

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手帳特集

今年も手帳特集の季節がやってきました。

『BUN2』
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最近『文房具の足し算』をだされた和田哲哉さんや『営業は準備が9割』などの著書がある小幡英司さんの手帳活用術や2010年の手帳トレンド動向などなど・・・


『月刊ビジネスアスキー』
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水口和彦さんの手帳術
桃山透さんの超便利技
館神龍彦さんの手帳セレクト
とバランスよく記事が配置されています。

『DIME』
2009100903.jpg
こちらは、ドッキングをキーワードに一般人4人の手帳術の紹介と、手帳とノートをドッキングするアイテムが満載。
手帳のプロデュースで有名な『勝間和代』『渡邉美樹』『陰山英男』さんの記事も載ってます。
(ここだけの話、この3方は必要ないような気もしますが・・・)

うーん。読めば読むほどいろんな手帳が欲しくなります。
かといって、たくさん買っても実際に使うのは、プライベート用と仕事用に1冊ずつぐらいでしょうか?

そして使われることの無い手帳が・・・。

システム手帳用リフィル自作

数年前からシステム手帳のリフィルを自作しています。
最初はDavinciのリフィルを使っていました。
ご存知のとおり、Davinciのリフィルはトモエリバーで作られており、万年筆で書いても裏写りしにくく、紙が非常に薄いのが特徴です。
その薄さのため、ほぼ日手帳でも使われています。
しかし、この紙の薄さはリフィル自作には向かないのです。

今回、持っているリフィルに、プリンタ(EPSON PM-A840S)で印刷して裏写りを調べてみました。

まず、表側です。
2009100401.jpg

次に、裏側。
2009100402.jpg

左から
LIFEのNOBLE REFILL R101
DavinchiのDR338L
イオンのシステム手帳リフィル(TOPVALU)
ASHFORDのホワイトリーフ 0232-000
ASHFORDのホワイトリーフ・エコノミー 7801-000

DavinchiのDR338L
イオンのシステム手帳リフィル(TOPVALU)
ASHFORDのホワイトリーフ・エコノミー 7801-000
の3種類は、裏側にはっきりと写っていますが、
LIFEのNOBLE REFILL R101
ASHFORDのホワイトリーフ 0232-000
の2種類はあまり目立ちません。

ダビンチとイオンはトモエリバーで紙が薄いためでしょう。
ASHFORDのホワイトリーフ・エコノミーはリサイクル・ペーパーということで普通のホワイトリーフより安く提供されているため、紙質が低いか、薄いかのどちらかでしょう。

万年筆でも裏移りしにくいトモエリバーにも弱点はあるということです。
実は、トモエリバーにはもうひとつ気になる点があります。ご存知の方も多いと思いますが、蛍光ペンがなかなか乾かないのです。
つまり、トモエリバーはインクをほとんど吸わないため、裏写りしにくいという事のようです。

ことしは、ASHFORDのホワイトリーフ 0232-000を使いましたが、残念ながら色がホワイトしかありません。
そこで今年は、クリーム色のLIFEのNOBLE REFILL R101を使ってみたいと思っています。
(せっかくの新製品ですから)

ほかにも、プリンタで印刷しても、万年筆で書いても裏写りしにくいリフィルはたくさんあると思いますが、今私が持っているリフィルではこういう結果でした。
皆さんが、システム手帳のリフィルを自作されるときの参考になればいいのですが・・・。

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