文房具のかめさん

文房具を中心に…

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ツバメノート Journey to the Stars

ツバメノートの「Journey to the Stars」(星への旅路)です。
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これは「Thinking Power Notebook」というシリーズのノートのひとつです。
(↑↑詳しくはリンク先を見てね↑↑)
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「YOUCHAN」のイラストが使われています。
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A5版5mm方眼で切り取れるようにミシン目の入ったノートです。
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紙は当然「ツバメ中性紙フールス」ですから書き易さは抜群です。
(もったいなくて切り取れないです。)
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できれば無地や罫線のバリエーションも作って欲しいですね。




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無印 コンパクトスティック消しゴム 白

ショートホルダータイプの消しゴムをもうひとつ紹介します。
無印良品の「コンパクトスティック消しゴム 白」です。
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ゴムは丸形で直径6.4mmです。
これは先に紹介したトンボの「MONO ONE」と同じ大きさですが、長さが少し短くなっています。
この写真には写っていませんが、後ろのストラップの通し穴や転がり防止の突起は同じです。
またキャップが付いていないのでなくす心配はいりません。
(ゴムが「MONO ONE」より短い分キャップが無くてもゴム部分が飛び出る心配はいりません。)
またゴムの材質はエラストマー樹脂でPVCよりも環境にやさしくなっています。

ただこの商品いまではほとんど手に入りません。
無印の場合商品の入替えサイクルが早いのであっという間に消えていく商品が多々あります。
ただ、このような替え芯(ゴム)を使うような商品の場合替え芯(ゴム)だけでももっと入手しやすくしてもらいたいものですが、消しゴム本体を見なくなるとほぼ同時に替え芯(ゴム)も見なくなってしまいました。
本体を持っているが替えゴムが無くて困っているという方は「MONO ONE」用の替えゴムを使ってみてはいかがでしょう。(チョット長いので消しゴムの先が出てしまいますが・・・)


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PENCO Graffiti Mate

PENCO(ペンコ)のグラフィティメイト
12色のカラー芯が付いた2mmの芯ホルダーです。
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ペンコはご存知の方も多いと思いますがハイタイドが作り上げた架空の文具メーカーというかブランドのひとつです。
どちらかというとカラフルな色使いを得意とするお洒落な文具ブランドです。



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VISION QUEST SOFT CLIP

株式会社ビジョンクエストというところの「ソフトクリップ」という商品です。
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クリアファイルに入れておいた書類が落とした瞬間にばらばらになってしまい集めるのに苦労したことって、皆さんにもありますよね!

そんなときに書類が飛び出さないようにしてくれる商品です。
非常にやわらかいPVCの裏側に張ってはがせるタイプの接着剤をつけた商品で使い勝手もよさそうですね。

ビジョンクエストは あの「ポケット付箋」を作った会社と同じ会社です。
かゆいところに手が届くというか『あったら良いな』をうまく商品にしてくれる会社のようですね。

これから注目していきたいメーカーのひとつです。





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CANON LS-12TKⅢS

キャノンのテンキー電卓「LS-12TKⅢS」です。
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なぜか普通のテンキーより安い価格で売っていたのでついつい購入!

パソコンを使っていると数式を入れたのではエラーになってしまうソフトが多々あります。
そんな時、電卓で計算してそれを入力することになるのですが、それってめんどうですよね!
また、数字を、見間違えたり入力し間違えたりすることもあります。
そんな時これがあると便利です。
USBでPCとつないだら、電卓部分で計算して送信ボタンを押せばOK。
ミスをする可能性が大幅に減ります。

電源として、太陽電池とリチウム電池と書いてあり、何分かすると自動的にOFFになると書いてありますが、USBでPCにつないであるとOFFになりません。もしすると、USBからも電源をもらっているのかな?

ちなみに強制的に電源OFFするボタンはありません。
リチウム電池の交換も自分では出来ないので、メーカーに交換してもらわなければなりません。


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MULTILITH ERASER GOLD

今度はペンシルタイプの砂消し「マルチリス・イレーサー・ゴールド」です。
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合成ゴム製で非常に良く消える砂消しのようです。
まだ使ってません。

欧米ではプラスチックの入った消しゴムの製造・輸入・販売が禁止されていることもあって合成ゴム製の消しゴムが一般的らしい。
(プラスチックは石油から作られるので環境に良くないという事らしい)

日本製の消しゴムの大半はプラスチックが入っているような気がするがどうなんだろう?
消すという能力は日本製の方がはるかに優れているような気もする。

ただ、環境重視が今の流れだとすると全ての消しゴムが合成ゴム製になる日も近いのかもしれない。

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Pentel SUPER MULTI 超ハードマルチタイプ

ペンテルのスーパーマルチ消しゴムです。
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俗に言う砂消しというものです。

一般的な砂消しより紙を傷めにくいになっいます。
ただ、どうしても紙を削って消すので使ったところだけ紙がテカってしまいます。
そして、減りは早いです。今までの砂消しってなかなかなくならない気がしたのですが、どんどん減っていきます。
その辺りに紙をいためにくいのに良く消える秘密があるのかもしれません。


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SUN-STAR ミニヨン消しゴム

もうひとつショートホルダータイプの消しゴムを紹介。
サンスター文具ミニヨン消しゴムです。
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消しゴムが十字型をしているので「細かいところが消しやすい」というのが売りのようです。
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ちゃんとストラップと押し穴も付いてます。
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今までの2つと比べても長さ・太さともに同じぐらいですね。
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他に特徴は見つかりませんが、サンスターが得意とするキャラクターとのコラボ製品を出せば子供たちに人気の商品になるは間違いないでしょう!


だだ少し残念だったのがキャップの締め付けが弱くてすぐ外れてしまいます。
(個体差で私のものだけかもしれませんが・・・)
キャップをなくさないように注意が必要です。
(こんな小さなものですから無くしちゃうでしょうね。)
キャップをなくしたからといって消しゴムの機能に何の問題もありませんが、なくさないに越したことはありません。



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KOKUYO KADOKESHI STICK ケシ-HU600B

トンボが出せば黙っていられないのがコクヨのカドケシです。

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カドケシは今までホルダータイプを出していませんでしたが、ついに参戦!
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カドケシは元々細かいところを消すのに適した消しゴムなのでコンパクトなほうが使い勝手がいいですよね。
ただ、ペンシルのような長さだと途中で折れてしまう危険性も高かったのですが、ショートホルダータイプなら問題なし。
というか最も適した大きさかもしれません。

トンボはストラップの通し穴なのに対しコクヨはちゃんとストラップをつけてきました。
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でもチョット残念なのがストラップの位置です。これでは気が付いたらストラップだけ付いていて肝心の消しゴムをどこかに落としてしまいそうです。


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TOMBOW MONO ONE

皆さんご存知のホルダータイプ消しゴム
トンボの「モノ・ワン」です。
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私の記憶ではこの「モノ・ワン」がショートホルダータイプの走り(はしり)だったと思います。
それまでのホルダータイプはペンシルのような形をしており胸ポケットに挿したりペンケースに入れて持ち運ぶ事を想定していましたが、これでズボンのポケットに入れたりバッグの中に入れることが出来るようになりました。

ただ小さくしただけでなくストラップを通す穴をつけ携帯電話などにつけられるようにしたり、突起をつけて転がりにくくしたい細かい工夫がしてあります。
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最近の学生は本やノートは忘れても携帯電話は忘れませんから携帯端末につけられる消しゴムというのはいいアイデアです。



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BUN2 vol30

今月も手に入れてきました。
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BUN2 vol30(2010年6月号)です。
うちのような田舎町には置いてある文具店が無いので、いつもとなりの隣の市まで買い物に出かけたついでに購入してきます。

今号の特集は「アイデア文具」です。

一通り文房具のそろっている現代
文房具を買ってもらうにはアイデアしかないですよね!
みんなが文房具に持っている小さな不満を「豊かなアイデア」で解決し大ヒットしたあの商品や「まじめにこつこつ」解決したあの商品などがたくさん紹介されています。

見れば欲しくなる文具がいっぱい詰まったフリーマガジンになってます。



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